井伊直虎、次郎法師について。

直虎の歴史成分についてもうちょっと知りたい、というあなたに贈る、直虎周りの歴史知識を書いてみようツイートのシリーズです。

今回は、主人公井伊直虎について、大石先生の本をまとめてみました。先生はどちらかというと女性当主の存在に懐疑的な感じがします(平山先生も3/25の講演で、直虎は男ですよ? とさらりとぶっ込んでました)。

こちらにまとめたのは、2016年秋ごろの最新の見解だと思います。新資料の検討が進めばまた違う歴史が描かれるのかもしれません。それもまた楽し。

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井伊直虎という女

その他、直虎を勝手に応援するモーメント

勝手に解説ツイを始めました

1544〜1554年の外の世界。今川強い。

井伊家の面々について。昊天・傑山が参戦する小牧長久手までやってほしい!

武田と北条と今川。戦国の奇妙な均衡と井伊の状況が判明していく。

寿桂尼さまについて調べてみたら面白かった件。

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主にお世話になっている大石先生の著書がこちら。

書評も書かせてもらいました。

シミルボン:とある国衆の歴史。

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