デコチョコ。前年の最終回間近は。丸島先生のインタビュー。2016.12.4〜12.9

はんすうサローネという秘密(徹底した非公開)FBグループに、日記代わりに投下している雑文の再利用エントリです。

思いついたことをだらだら書かせてもらっています。

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12.4 忘年会のお土産

こんにちは。アンチョビです。

2〜3週前から忘年会の準備進めていましたが
今日であらかたの準備が終わりました(のハズ)。

これは当日まで内緒にしとこうと思ったのですが、
並んでいるところが可愛いかったのでアップしちゃう。
お土産用に作ったチロルチョコです。
想像よりも綺麗にあがってきました^^

デザインと絵は甘いけど、初めてということで・・

あと少し作業が残っていますが、
とりあえず一息です。ふう。

・・・・

このデコチョコは欲しい方にプレゼントキャンペーンしております(あまりが4セットしかないので抽選になりますが)。 現在twitterにて応募受付ております。

12.5 昨年は…

こんばんみー。アンチョビです。

とうとうあと2回になってしまいましたね。
プレ最終回のタイトルが「前夜」ってあーた、前夜って(泣)。

ところで昨年の今頃も展開的にはヒロインの初恋が成就されるか否かで毎回モヤモヤとしたラブコメをやってたことを思い出しました

・病気の姉の療養中に初恋の人である姉旦那と二人暮らし
・姉は自分の死後、後添いは妹と望む

気の毒なほど酷かったなあ・・(しみじみ)

わたし的には、姉の旦那への思いを捨てきれない主人公のドロドロした心理を描いていれば、まだドラマになったんじゃないかと思うんだけど、まあすごい昼ドラだけど、でも「花燃ゆ」ではヒロインは邪心を抱かない設定でしたね、うーん。。

私は、大河の主人公だからってご立派な人間にしなくてもいいと思うんですよね。むしろ善人の皮を被った悪人や変人であっていい。

ただ必死に生きている姿を見せるだけでいい。

幸村も、己の名を残すために豊臣家を踏み台にして滅ぼしているのだ、という見方もできると思うんだけども、彼は彼なりに周囲の人間を守るために必死に生きて死んだ。それだけで全然いいと思います。

12.6 なし

12.7 なし

12.8 なし

このころは諸々重なりまして、投下お休みしています。

12.9 丸島先生のインタビュー

ゴリさまこと、錦織祐一さんの取材記事です(記者ながら普通に大河・丸クラスタで、オフ会の常連さんですね)。
痒いところに手が届いてて、聞いてほしいこと全部聞いてくれてます。さすが。

大河ドラマとは 歴史への向き合い方とは=時代考証・丸島和洋さんに聞く(下)

サローネのお誘い✨

はんすうサローネは、facebook上のグループ:会員制サークルです。非公開・招待制で運営しています。真田丸が好き、あるいは詳しくはないけど歴史が好きなライト層(過激派はいない)がゆるい感じでやっとります。

イベントは先行予約できるよ^^ 代わりにスタッフを頼まれることもあるけど^^

サローネ参加の手順は、

①Facebookに会員登録する。すでに登録済みの人は②へ。
はんすうaid大河ドラマ館のメッセージで、参加希望を連絡する。
③アンチョビと友達登録する。
④サローネに参加承認される。

となります。

サローネ参加には「友達登録」が必要ですので、一時的に「あなたを友達に誘える人」の設定を、「全員」にしておいてください。

ご参加お待ちしております✨

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