真田丸の個人的感想エントリまとめ〈大坂の陣編〉40回〜50回

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真田幸村の大坂城入りから、大坂冬の陣、そして夏の陣、最期まで。レビューでは漏れてしまう感想、考察を書きました。

楽しくも、辛かった最期の10回です。

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ざく感まとめ

第四十回

「幸村」機能不全ブラック企業・豊臣家と、囚われのプリンス 秀頼君。

第四十一回

「入城」伏線と回収を繰り返し、世界が織り出されていく。

第四十二回

「味方」回収が必ずある安心。しかし、信繁の四人の妻問題はどうなるのか。

第四十三回

「軍議」期限を区切らない、目標設定が曖昧、人を馬車馬のように働かせる自分たちを正当化…ブラック企業辛い。

第四十四回

「築城」すべての呪いを祝福に変えて。

第四十五回

「完封」なし

第四十六回

「砲弾」なし

第四十七回

「反撃」真田幸村という男。

第四十八回

「引鉄」影武者徳川家康?

第四十九回

「前夜」サラリーマンから、自らの望みに向かってひた走る、気高い魂になっちまって…

第五十回(最終回)

検索 「(無題)」 最終回「(無題)」歴史という暗い河から立ち現れるきらきらと美しいもの、私はそれをずっと見ていたい。

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