真田丸というお祭り大河と、来年と。9/22〜9/25

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急にFB充になって、人生わからない。

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9/22 来年も、その次も。

こんばんわ。アンチョビです。

真田兄弟in秋田のシークレットゲストが
高梨内記役の中原丈雄さんと
直江兼続役の村上新悟さんだったということで、

なんだよもう羨ましいなちくしょーめ
と思うとともに、

まとめを読んで、
内容の充実っぷりに爆笑して、

もう真田丸はやりたいようにやったらいいよ!
と思いました。

10/9は、草刈さんとともに、
幸村の大阪入場をパブリックビューイングという
素晴らしい企画も発表されてますし、

ついでにその前に秀次役の新納さんの
プレミアムトークとか、

最終盤に向かって各地盛り上がっていますが、

別に今年いっぱいで終わる必要はなく、
これだけのヒット作なのですから、
nhkはもう2〜3年うまく引っ張って地方経済の活性化に
貢献するのが良いと思います。

9/23 直虎はローカル大河の星になれ

こんにちは。アンチョビです。

そういえばあんまり触れていない、直虎の話。

もしかしたら大河クラスタの中では少数派かもしれないけど、
私は普通に期待しております。はい。

まず、戦国の三傑に加えて、武田、上杉、後北条、伊達、細川、
さらに大坂五人衆までカバーする真田丸は
特別なほぼ全国お祭り大河なので、

直虎が同じような作品にならないのは当たり前だと思っています。

というか、全然同じにならなくていい。
直虎にはローカル掘起し大河の星になってほしいと思っています。

あまり知られていないだけれど、
魅力的な人を描くという大河だって、普通に見たいし、

そしてそういう人を掘り起こすために、
各地の教育委員会が歴史研究に資金を投じてくれればなお素晴らしい。

人文学的な研究が難しい理由は、
拡大再生産が難しいからなんだけど、

大河ドラマの素材だけは珍しい例外で、
そしてそれを素晴らしいことだと私は思うので、
様々な可能性を含む豊かなものであってほしいと思うのです。

ローカル祭りを全国区にするお手本を見せてほしい。

9/24 新たな自分に出会う真田丸

おはようございます。アンチョビです。

サローネイベントの詳細が決定しました。

ヒッキーだと思っていたら、実はイベントが好きだったのだなあ、
新たな自分に出会う真田丸です💦

今日はこのサローネ上で再丸チャットパーリィも行いますので。
ぜひご参加下さい。

しかし、だんだん話が進むのが辛いし、
日曜日が来るの、ちょっと待って、って言いたい気分になってきましたね。

「大坂冬の陣」は、大坂編の最初の頃のように面白く、
「夏の陣」も勝つる!モードで楽しいのではないか、と
先日飲んだ際にフレさんが鋭く考察していましたが、
そうであることを願っとります。

9/25 夏目漱石の妻

リライトして別途エントリにしました。

あれです、nhkの今年何本目かの本気ドラマです。

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