真田丸の個人的感想エントリまとめ〈関ヶ原編〉25回〜39回

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頂点を極めた豊臣家が、秀吉の老い、新たな家族の他前に、次第に崩壊していく25回から、関ヶ原の勝利で徳川家康がほぼ天下を手中に収めるまで。

レビューでは漏れてしまう感想、考察を書いています。

あ、書いたり書かなかったりしています。

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ざく感まとめ

第二十五回

「別離」大谷刑部、メンタルの強い男。

第二十六回

「瓜売」なし

第二十七回

「不信」長い長い謎解き。真田とは何者か。なぜ豊臣に与して戦ったのか。

第二十八回

「受難」悲しい。だけど。

第二十九回

「異変」容赦なく現代性をぶっこんでくる真田丸は、時々辛い。

第三十回

「黄昏」なし

第三十一回

「終焉」真田家の家族関係の終焉。きりちゃんの上位互換としての真田昌幸。

第三十二回

「応酬」なし

第三十三回

「動乱」石田治部かわいそうが限界突破。

第三十四回

「挙兵」共有、成熟と余裕、理解。ずっと見たかった直江状エピ。

第三十五回

「犬伏」息子、父を超える。そして父の解放。

第三十六回

「勝負」過ぎ去った時は決して後戻りしないという残酷なドラマ。

第三十七回

「信之」なし

第三十八回

「昌幸」表裏比興のやんちゃ親父が去り、中川秀頼が来た。

第三十九回

「歳月」大河における長澤まさみの最終進化形態、きり。…多分。

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