昌幸・昌相と信幸についてのこと。大河脳なるものなど、最近のツイートまとめ。

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最近の自分のツイートのまとめと補足です。

今一番自分の中で熱く燃えているのが、昌幸・信幸・昌相の問題です。父と子に、家臣であり親友であり(信幸にとっては一種の)後見である昌相が、こう関わってくるとは。

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23-24回の出浦昌相の問題発言より

昌幸は意識してなかったかもしれないけれど、昌幸は「生き残るためじゃ」「真田のためじゃ」と自らの悪をごまかしてた。

24回の昌幸はそれを止めた。

そして信幸ももうごまかされず、騙されず、父親の本心を知った。

いつから昌幸の危うさをどうにかしたいと思っていたのかがわからないんだけども、なんとなく今の昌相は、このままだと破滅するだろう昌幸を救おうとしている感じがします。

昌相は主人依存度ががっつりなんで、乱世じゃなくても生きていけるのではないか。

その時は割と能吏なんんじゃないか。

毎度の妄想ツイートで申し訳ない。

今のところ私の脳内では、昌相が生き残ることを願って、昌幸の方が手を放してしまいそう。一人になる信幸を心配して昌相を付けるんじゃなくて、信幸と一緒なら昌相も生き残れるだろうと。

大坂編の後半の真田パートは、予想していたよりもスケールが大きくてディープな父子の物語の予感がする。

でも現状の妄想は昌幸と昌相の別れが辛すぎるので、早く新しい展開ください。妄想を更新しないと死ぬ😰

飼いならされた社畜のごとく

飼いならされた社畜のごとく、あるいはシーズン前のひと時だけ優勝を夢見るサポーターのごとく、新年一月の第二日曜日を楽しみにするのが大河脳です。

真田丸が面白くて、2016年は本当に幸せです。

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はよ1回から見直したい。

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