〈2016.5.28〉真田丸が週刊みなさまの声から消えている。叔父上の調略旅実現も要望しておこう。

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久しぶりに見たら、週刊みなさまの声から真田丸がすっかり消えている。いかんですな。

というわけで、最近サボり気味だった感想メールです。

叔父上の調略旅 in 北杜市の実現も要望しておこうふふふ。

というわけで二本立てです。

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真田丸

毎回楽しく真田丸を視聴しています。

大坂編に入ってからはドラマの密度がますます上がっていて、目が離せないというか、いつも次回が楽しみです。

衣装だけでなく、セットや小道具も楽しみですし、茶々や秀吉の怖さを表現するような光の当て方にも感動しています。

関連番組も楽しく視聴していて、今年は充実していて嬉しく思います。

しかし、だからこそ昨年の「花燃ゆ」はなんだったんろうと思います。

一視聴者として見ていて、セット撮影ばかりで、モブのでてくるシーンも少なく、合戦のシーンもことごとく短くて、なんであんなになってしまったのでしょうか?

大河ドラマは毎年楽しみにしていますので、一作一作丁寧に作って欲しいと思います。

よろしくお願いします。


あれ、最後はなぜか小言に💦

栗原英雄さんin北杜市のリクエスト

大河ドラマをクランクアップされた役者さんたちが「家族に乾杯」に登場されるのをいつも楽しみにしています。

そこでリクエストなのですが、ぜひ、真田丸に真田信尹役で出演中の栗原英雄さんの、信尹公の墓所のある北杜市で「家族に乾杯」が見たいです。

真田信尹は、真田丸で栗原さんが演じるまでは有名とはいえない人物でした。でもそういう人物の軌跡をたどるのは、地方と歴史を大切にするnhkらしくてかなり美味しいはず。

是非是非よろしくお願いします。


ちょっと真面目な話をすると、テレビの役割の大きな一つとして「国褒め」があると常々考えてます。

その土地と風土と歴史を褒めることで土地(とそこに暮らす人々)を祝福するって、すごく大事なこと。全国津々浦々褒められるべし、ですよ。

大河ドラマもそうで、背景に主人公の郷土愛があると、なんかそれだけでドラマの格が一つ上がるというか、素直に共感できてしまうんですよね。

家族に乾杯とのタイアップはかなり本質に迫るコンテンツ作りだと思ってます。

というわけで是非是非。

例によってコピペ改変OKですYO。

ところで全然関係ないんだけど、本日5/28の土曜スタジオパークで紹介された「歴史にドキリ」が想像以上に振り切ってて、ついつい見ちゃうんですけど。

四季出身の石丸幹二さんがさすがすぎて。

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画像キャプチャ元:nhk公式歴史にドキリ

今真田丸キャストで脳内変換してる・・・(特に三英傑)

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