「 ドラマ感想 」一覧

花燃ゆ 第十三回「コレラと爆弾」感想

花燃ゆ 第十三回「コレラと爆弾」感想

○久坂くんを江戸に送り出した後、松下村塾には前原一誠が戻り、さらに長崎で兵学を学んだ小野為八が加わりました。小野は藩医の家に生まれながら、兵学を志し、新...

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花燃ゆ 第十二回「戻れないふたり」感想

花燃ゆ 第十二回「戻れないふたり」感想

○文ちゃんと久坂くんの婚礼が、親のいない久坂家ではなく、杉家で行われます。 伊之助も祝いにやってきて、久々に松蔭と再会。伊之助の前で松蔭は久々に一青年...

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花燃ゆ 第十一回「突然の恋」感想

花燃ゆ 第十一回「突然の恋」感想

○松蔭の塾は次第に評判となり、塾生も増えてきました。 そこで杉家の納屋を改装して、玉木叔父の私塾を継ぎ、改めて「松下村塾」とします。 松陰先生、女子...

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花燃ゆ 第十回「躍動! 松下村塾」感想

花燃ゆ 第十回「躍動! 松下村塾」感想

○塾生で幼馴染みの兄でもある吉田稔麿が、江戸行きを強く希望しているのを知り、文は叔父に推薦を頼みます。 これまで梅寅文兄妹の前に立ちふさがる大きな岩の...

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花燃ゆ 第九回「高杉晋作、参上!」感想

花燃ゆ 第九回「高杉晋作、参上!」感想

視聴に挫折した人のため、今回からスタイルを変えて、少し丁寧にあらすじを紹介します。 わかりますよ、私もつらいです。でもこれを見て、たまには愚痴につきあ...

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花燃ゆ 第八回「熱血先生、誕生」感想

花燃ゆ 第八回「熱血先生、誕生」感想

あらすじ 自宅謹慎となった寅次郎に、私塾を開くように進める文。入塾する者を探すが、なかなか見つからない。その頃、寅次郎の元に久坂玄瑞からの手紙が届く。無礼...

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花燃ゆ 第七回「放たれる寅」感想

花燃ゆ 第七回「放たれる寅」感想

あらすじ 文は寅次郎を野山獄から出したいと考え、高須久子に相談する。久子から味方を増やすよう助言された文は、寅次郎が獄中で書いた「福堂策」を書き写し、伊之...

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花燃ゆ 第六回「女囚の秘密」感想

花燃ゆ 第六回「女囚の秘密」感想

あらすじ 野山獄にいるただ一人の女囚、高須久子に実家への使いを頼まれた文。野山獄は文・寅次郎兄妹によって、次第に変化していく。 あらすじに書く事...

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花燃ゆ 第五回「志の果て」感想

花燃ゆ 第五回「志の果て」感想

あらすじ 藩の獄・野山獄に入牢した寅次郎を支えようと、文は野山獄に通うようになり、やがて寅次郎とともに黒船に密航してとらえられた金子重輔の母ツルと知り合う。寅...

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花燃ゆ 第四回「生きてつかあさい」感想

花燃ゆ 第四回「生きてつかあさい」感想

あらすじ 黒船に密航しようとした寅次郎だが、ペリーに拒否され、密航はならなかった。寅次郎はとらえられ、伊之助は赦免のために奔走する。文もまた家族の危機...

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花燃ゆ 第三回「ついてない男」感想

花燃ゆ 第三回「ついてない男」感想

あらすじ 寅次郎(と文)の薦めにより、伊之助と寿は結婚。寅次郎は脱藩騒動の処分が下り、藩士の身分を取り上げられ、保護観察処分となる。しばらくして罪を減ぜ...

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花燃ゆ 第二回「波乱の恋文」感想

花燃ゆ 第二回「波乱の恋文」感想

あらすじ 江戸遊学を許された寅次郎と伊之助。親友となった伊之助の様子を寅次郎は家族への手紙にしたため、それを聞く文は、兄の親友にほのかな恋心を抱くようにな...

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花燃ゆ 第一回「人結ぶ妹」感想

花燃ゆ 第一回「人結ぶ妹」感想

あらすじ 嘉永三年(1850)年、長州・萩。若き兵学師範として周囲の期待を集める吉田寅次郎(松蔭)の妹、杉文は、人見知りで引っ込み思案の少女。 文は...

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2014年大河ドラマ 軍師官兵衛の感想まとめ(3)

2014年大河ドラマ 軍師官兵衛の感想まとめ(3)

今回は、「軍師官兵衛」の残念な点にいってみましょう。 前回の記事で、後半はドラマの方向性が定まって見応えがあった、と書きました。当然の事ながら、方...

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2014年大河ドラマ 軍師官兵衛の感想まとめ(2)

2014年大河ドラマ 軍師官兵衛の感想まとめ(2)

前回の官兵衛感想1では、特に好きな点を上げてみましたが、 今回は、その他、良かったなあ、好きだなあと思うことをピックアップしてみました。 光秀の謀反...

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